2026/06/29
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【無料ウェビナー公開】イミュニティ試験設備の高周波利用設備設置申請について|総務省通知をわかりやすく解説
2025年6月27日に総務省より、イミュニティ試験設備に関する新たな通知が公表されました。
この通知では、10kHz以上・50Wを超える高周波を使用するイミュニティ試験設備について、「高周波利用設備」に該当することが明確化されました。
対象となる設備を設置・運用する事業者は、設置場所を管轄する総合通信局への設置許可申請が必要となる場合があります。
「自社設備は対象なのか?」
「どのような申請が必要なのか?」
「未申請の場合のリスクは?」
そんな疑問を分かりやすく解説する無料ウェビナーをご用意しました。
👉本編ウェビナーを視聴する
🎥 まずは57秒で概要をチェック
フルバージョンをご視聴いただく前に、
本ウェビナーのポイントを短時間で把握できるティザー動画をご用意しています。
✨開催形式
- 形式:オンデマンドウェビナー(無料)
- 所要時間:4分39秒
- テーマ:イミュニティ試験設備の高周波利用設備設置申請について
- 視聴リンク先:こちらから
🎯 このような方におすすめ
- EMC試験・イミュニティ試験設備を保有している企業様
- EMC試験所・試験ラボのご担当者様
- 品質保証・試験・開発部門の責任者様
- 高周波利用設備の設置許可について確認したい方
- 法令対応・コンプライアンスをご担当されている方
📚 ウェビナーでわかること
本ウェビナーでは、次のような内容を分かりやすく解説します。
- 総務省通知のポイント
- 高周波利用設備に該当する条件
- 対象となるイミュニティ試験設備の例
- 設置許可申請に必要な書類・手続き
- 未申請による法令上のリスク
- インターテックジャパンのサポート内容
専門知識がない方でも理解しやすい内容となっています。
💡 対象となる設備の一例
例えば、以下のような設備をご使用の場合は確認が必要になる可能性があります。
- IEC 61000-4-3 放射RFイミュニティ試験用パワーアンプ
- IEC 61000-4-4 ファースト・トランジェント/バースト試験用ジェネレータ
- IEC 61000-4-6 伝導RFイミュニティ試験用パワーアンプ
※設備仕様によって対象かどうかは異なります。
🤝 インターテックジャパンがサポートします
インターテックジャパンでは、高周波利用設備に関する各種サポートを提供しています。
- 対象設備の確認
- 現地調査・測定
- 測定報告書作成サポート
- 設置許可申請に向けた各種サポート
設備の確認から申請準備まで、ワンストップで支援いたします。
※申請書類の作成代行は行政書士法に基づく業務となるため、法令の範囲内でサポートを実施いたします。
❓ よくあるご質問(FAQ)
Q. ウェビナーは無料ですか?
はい、無料でご視聴いただけます。事前登録のみ必要です。
Q. どのような企業が対象ですか?
EMC試験設備やイミュニティ試験設備を保有・運用されている企業様を主な対象としています。
Q. 自社設備が対象か分からない場合でも参加できますか?
もちろんです。本ウェビナーでは対象設備の判断ポイントについてもご説明します。
👉お問い合わせはこちらから
















